私が「ピリカレ」を使い始めたのは、自慢の愛犬、ウェルッシュコーギーロングヘアにシャンプーとして使用したのがきっかけでした。犬好きの友人が「ピリカレをシャンプーとして使ったら…」と少し送ってくれました。それまでは高価なシャンプー、リンスを使っていましたが、すすぎが大変で、いい香がするのはその時だけでした。
ところが、「ピリカレ」を使い始めると、犬そのものの臭いが消え毛がサラサラと長続きします。「これはいい!」と実感しました。散歩の時「毛がきれいですね毎日シャンプーされているのでしょう?」と言われ、嬉しくなります。私たちの入浴にも「ピリカレ」は欠かせません。乳白色のお湯は温泉気分。一日の疲れもこれで癒されます。残り湯は洗濯機へ、もう合成洗剤は使えません。 義父が病に倒れ寝たきりになりましたが、もちろん「ピリカレ」のフルコース。ドレッシングポットに「ピリカレ」を入れて口腔ケア、歯磨き、入れ歯磨き、うがいをはじめ、身体の清拭きにはお湯の中にワンプッシュ。高齢者独特の体臭もなく、皮膚の乾燥もありません。足浴をする際もタライの中へワンプッシュ。ベッドの上で済ませることができ、足の臭いもなくなりました。かかともツルツルです。陰部の清拭、洗浄にもドレッシングポットに「ピリカレ」とお湯を入れ洗い流しています。オムツかぶれがなくサラサラしています。部屋の中も臭わず、とても空気がきれいに感じます。私の手の荒れも気にならなくなりました。義父の体調の良い時は兄妹集まって、義父の部屋にテーブルを持ち込んで賑やかに食事をしています。 |